LAND · 参入

許認可

製品を現地で合法的に「販売できる状態」にする、ワンストップの入口。

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こんなお悩み、ありませんか?

  • “薬機法・成分規制、何から見ればいいのか分からず始められない。”
  • “自社製品が化粧品なのか医薬部外品なのかも分からない。”

私たちはこう解決します

カテゴリ判定から成分・表示の確認、認証・届出、輸入者・製造販売業ライセンスの確保まで代行します。

進め方

  1. 01

    カテゴリ判定

    化粧品/医薬部外品/食品/雑貨の分類で規制ルートを決定。

  2. 02

    成分・表示の確認

    配合規定・全成分・表示を現地基準で校正。

  3. 03

    認証・届出準備

    化粧品製造販売届 / 医薬部外品承認の書類を準備。

  4. 04

    輸入者の確保

    製造販売業ライセンス保有者(輸入者)のマッチング・契約。

  5. 05

    取得・事後管理

    許認可取得後の変更・更新・リスク管理。

成果物

  • 規制診断書
  • 成分適合性レポート
  • 表示校正版
  • 許認可取得

KPI

  • 認証取得リードタイム
  • 通関差し戻し0件
  • リコール・行政指導0件

🇯🇵 日本特化 · 留意点

  • 薬機法・厚生労働省・PMDA
  • 化粧品=届出制 / 医薬部外品=承認制(数か月)
  • 成分表示義務が厳格

ワンストップでつながるサービス

FAQ

よくあるご質問

韓国化粧品を日本に輸入するにはどのような許認可が必要ですか?

日本の薬機法(医薬品医療機器等法)に基づき、化粧品は製造販売届出、医薬部外品はPMDA承認が必要です。VIVID BRIDGEはカテゴリ判定から成分確認、届出・承認書類の準備、製造販売業ライセンスを持つ輸入者のマッチングまで全工程を代行いたします。

日本で化粧品と医薬部外品の違いは何ですか?

薬機法上、化粧品は届出制で比較的早く登録できますが、医薬部外品(美白・日焼け止めなど効能を謳う製品)は厚生労働省の承認が必要で、数か月かかります。製品の効能表現の範囲によりカテゴリが決まるため、成分と広告表現を事前に確認することが重要です。

日本の化粧品許認可にはどのくらいの期間がかかりますか?

化粧品の製造販売届出は書類が整えば約2〜4週間で完了します。医薬部外品の承認は審査だけで3〜6か月、試験・照会対応まで含めると通常6〜12か月かかります。VIVID BRIDGEは成分の適合性を事前に確認し、差し戻しを防いでスケジュールを短縮いたします。

日本への化粧品輸入に必要な書類は何ですか?

製造販売届出書、全成分表示資料、製品標準書、製造所情報、安全性データが基本書類です。医薬部外品の場合は有効性資料と安定性試験データが追加で必要です。VIVID BRIDGEは書類作成から輸入者(製造販売業ライセンス保有者)確保まで一括で支援いたします。

許認可、どこから始めますか?

ブランドと目標市場を教えていただければ、この段階から無料で診断します。

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