SELL & OPERATE · 販売・運営
配送・フルフィルメント
注文をお客様の手元まで — 在庫・配送・返品・CSを担います。
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こんなお悩み、ありませんか?
- “注文は来るのに、配送・返品・CSに対応できない。”
- “日本のお客様の配送への期待が高く負担。”
私たちはこう解決します
現地3PL/FBAの設定から在庫管理、ラストマイル、返品・交換・CSまでフルフィルメントの全工程。
進め方
- 01
3PL/FBA設定
Amazon FBA・楽天物流・自社3PLを構成。
- 02
入庫・在庫管理
入庫・SKU・安全在庫の管理。
- 03
ピッキング・梱包・出荷
注文処理・梱包品質の管理。
- 04
ラストマイル
ヤマト・佐川・日本郵便の配送運営。
- 05
返品・CS
返品・交換・現地語CS。
成果物
- フルフィルメント設定
- 在庫ダッシュボード
- CSマニュアル
KPI
- 定時配送率
- 在庫回転率
- 返品率
- CS応答時間
🇯🇵 日本特化 · 留意点
- コンビニ払い・代引き
- 高い配送品質への期待
- ヤマト・佐川・日本郵便
ワンストップでつながるサービス
FAQ
よくあるご質問
日本国内の主要な配送会社はどこですか?
ヤマト運輸(クロネコヤマト)、佐川急便、日本郵便(ゆうパック)が3大配送会社です。ヤマトは時間帯指定配送に強く、佐川は大型貨物に有利で、日本郵便は小型配送とコンビニ受取に適しています。VIVID BRIDGEは商品特性に合った配送会社を選定いたします。
日本での返品・交換はどのように処理しますか?
日本の消費者の返品・交換への期待は高く、多くのマーケットプレイスが30日以内の返品を保証しています。VIVID BRIDGEは現地3PLと連携し、返品受付、検品、再入庫または廃棄処理を行い、CSと連動してお客様の不満を最小限に抑えます。
コンビニ払いや代引きへの対応は必要ですか?
日本のECではコンビニ払いと代引き(代金引換)は依然として高い比率を占めています。特に新規ブランドへの信頼が低い段階では、現金払いの選択肢が購入転換に大きく影響します。VIVID BRIDGEはチャネル別の決済手段の設定を代行いたします。
フルフィルメント運営の主要KPIは何ですか?
定時配送率(目標98%以上)、在庫回転率、返品率(目標3%以下)、CS応答時間(24時間以内)が主要KPIです。VIVID BRIDGEはこれらの指標をリアルタイムでモニタリングし、月次レポートで改善点をご提案いたします。